Worklog Analytics
Chrome拡張で、日々の業務の実態を自動で記録
感覚ではなく事実ベースで、業務改善を考えるためのツールです
※ 入力内容・画面キャプチャは取得しません
Worklog Analyticsとは
Worklog Analyticsは、日々のWebブラウザ操作をもとに、
業務の実態を可視化し、業務改善を検討するための材料を提供する
Chrome拡張機能です。
本ツールは評価・監視を目的としたツールではありません。
業務改善を進めるための事実データを取得することを目的としています。
なぜ、ブラウザ操作を分析するのか
多くの業務は、すでにWebブラウザ上で行われています
資料作成、情報収集、社内ツール入力、メール対応など、
日々の業務はブラウザ操作として自然に蓄積されています。
そのため、入力作業を増やさずに業務の実態を把握できます。
Worklog Analyticsでできること
1
業務ログの取得と可視化
- Webブラウザ操作ログの自動取得
- ドメイン・ページ単位での集計
- 業務ごとの時間・割合の把握
※ 入力内容・画面キャプチャは取得しません
2
業務カテゴリの設定
- ドメイン・ページ単位で分類
- 個人ごとの業務カテゴリ管理
- (有償)組織共通カテゴリ管理
3
ムダ・負荷の大きい業務の把握
- 時間のかかっている業務
- 作業切り替えが多い業務
- 改善対象候補の抽出
4
業務分析レポート
- 業務サマリー
- カテゴリ別傾向
- 改善検討の視点整理