KobitDeskAI

情シス・総務向け。社内問い合わせの一次回答をAIで自動化し、
対応時間を短縮しながらナレッジを蓄積します。

1分アンケート回答で「情報基盤構築ガイド」を配布中。


このような課題、ありませんか?

問い合わせ増加で、担当者工数が圧迫されていませんか。

問い合わせが特定担当者に集中している業務課題のイメージ
問い合わせ集中は、業務停滞と属人化を招きます。

属人化している

特定担当者に依存している。

本来業務が圧迫される

反復質問で時間を消耗する。

同じ質問が繰り返される

履歴が資産化されにくい。


KobitDeskAIの解決フロー

初動速度・属人化・再利用率を同時に改善します。

1

AIが一次回答

よくある質問への初動を自動化します。

2

履歴を自動で蓄積

回答ログをそのままナレッジ化します。

3

管理者が運用を制御

回答範囲と運用方針を調整できます。

4

改善サイクルを継続

運用データをもとに精度を高めます。


画面でわかる3ポイント

先行版としてダミー画面を掲載しています。

チャット一次回答画面のダミーイメージ
一次回答チャットで、問い合わせ初動を短縮。
管理画面のダミーイメージ
管理画面で回答方針と公開範囲を調整。
効果レポート画面のダミーイメージ
効果レポートで改善優先度を判断。

導入初期に見える効果(目安)

標準運用時の目安です。

一次回答の初動時間

数分以内への短縮を目指せます。

担当者集中の低減

20〜40%低減の運用を狙えます。

再回答工数の削減

30〜50%圧縮の判断材料を得られます。


標準導入プラン(概要)


導入までのステップ

1

お問い合わせ

現状課題を共有

2

ヒアリング

対象範囲を整理

3

導入・調整

初期設定と運用設計

4

改善運用

データを基に継続改善


まずは3分デモで操作感を確認

その後に導入相談へ進む流れを推奨しています。